あなたのマナーはもう古い!?新マナー集!

世間を変える新マナーを発信していきます!

学校・職場で居眠りしても良い!?現代日本の最新マナー!!

 

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めっちゃ眠い……

 

 

仕事中なのにどうしても眠い……。

授業中なのに気付いたら半分寝てた……。

 

どうしても寝てはいけない場面で眠ってしまいそうになること、ありますよね?

うっかり寝てしまい、上司や先生に起こされることも。

 

でも、本当は寝て良いとしたら…?

 

 

 

あなたの常識は間違い!?職場では寝ていいんです!!!

 

そう、実は最近のマナーでは職場で寝てもいいことになっています!!!

だから、上司や先生があなたを起こすのは大きな間違いです!!

 

それでは、どうして寝てもいいのか解説していきましょう。

 

 

 

寝ても良い理由① 作業効率が低下するから!

 

皆さんも一度や二度(中には100回くらい)経験があるかと思いますが、午後一番の会議や授業は死ぬほど眠くて耐えられませんよね?

 

絶対に意識を手放してはいけないと思いつつも、気が付けばノートにミミズが這っていることもしばしば……。

 

寝ても良い理由①は、眠らないと作業効率が著しく低下するためです。

15分程度の仮眠は、午前中の内容も含めて脳を整理することにもなり、起きた後はしゃきっと臨むことができます!

 

実際に、超超超一流企業であるGoogleでも仮眠を採用し、従業員の作業効率アップに努めています!

この時代、いまだに仮眠すら採用できない企業は三流以下です!!!

 

 

寝ても良い理由② 人間の構造に問題があるから!

 

一般的に12時頃から食事をとった場合、眠気のピークが午後2時頃に訪れます。

これは人体の構造的に仕方がないことなのです!

 

人間なら誰しもこの時間に眠くなるのです。

もし眠くならないなら、その人のお昼を食べた時間が違うか、

そいつが人間じゃないかのどちらかです。

 

もし眠くなりたくないなら、カフェインを摂取するか人間をやめるか選びましょう。

 

 

 

いかがでしょうか。

もしあなたの所属する企業や学校がお昼寝タイム・シエスタ・仮眠休憩を設けていない場合、社会的にマナー違反である傾向が見られます。

 

仮眠休憩を設けていない企業であれば、総じて他にも働きにくい環境があるのではないでしょうか?

総務部署に働きかけて、企業を改善していきましょう。

 

尚、1時間も寝ていいということではないので、節度を持ってお休みください!

 

今後も新しいマナーを発信していきます!!